ミズラヒ師は、タッカー・カールソンは第3神殿の建設を心配する必要はないと言います。なぜなら、建設されたら「世界に反ユダヤ主義者は一人も残らないからです...どうせ彼らはここにいないだろうし」 「神がメシアを遣わして世界を清めるとき...「邪悪な異邦人も一人も残らない」