キリスト教の村のマロン派司祭ピエール・エル・ラヒ神父の葬儀が、#Lebanon で行われています。これらの村々は再び戦争の悲劇を経験しています。私はこの重大な試練の時期に、すべてのレバノン国民と親しい関係にあります。ピエール神父は真の羊飼いでした。爆撃で信徒が負傷したと聞くと、彼はためらうことなく急いで助けに向かいました。主が彼が流した血が愛するレバノンの平和の種となることを許してくださいますように。#PrayTogether