2000年、パキスタン出身の悪名高い児童セラル殺人犯ジャヴェド・イクバルは、鉄鎖で絞殺され、遺体を100個に切り刻み酸で溶解する刑を宣告されました。しかし内務大臣はこれを拒否しました。