わあ、これはかなり大きな問題ですね。イーロンがテスラ<>XAとのコラボを発表しました。 これはデジタルオプティマス:パソコン画面用の完全自動運転です 他のAIエージェント(ClaudeやChatGPTなど)のように静止的なスクリーンショットを処理するのではなく、リアルタイムで画面の5秒間の連続した動画ストリームを監視します これは、FSD v12が30万行分のC++コードをエンドツーエンドのニューラルネットワークに置き換え、生の映像を処理するパラダイムシフトを成し遂げたのとまったく同じです。 他のすべてのコンピューターAIはスクリーンショットを撮り、→行動を誤って別のスクリーンショットを撮→→。 基本的にはフリップブックです。 Digital Optimusは、隙間なくリアルタイムで連続した映像を視聴します。 これはMapQuestが道順を印刷するのと、Wazeがリアルタイムでルートを変更するのの違いのようなものです。 最も驚くべきことに、650ドルのテスラAI4チップで動いています。 AnthropicやOpenAIのコンピュータエージェントはクラウドGPU上で動作しており、1セッションあたりコストが桁違いに高くなっています。650ドルのエッジデバイスと3万ドル+のGPU推論はかなり大きな問題です